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「 省エネ診断・省エネ改修計画・省エネ改修工事 」 一覧

断熱材 手抜き工事

30年目くらいの中古住宅の診断 注文住宅で建てたと売主さんは自信満々との事ですが天井点検口がありません。 だいたい押し入れの天井が空けれたりするのですが・・・ どうしても見て欲しいと

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気密測定をしてみました!

ホームインスぺクション(住宅診断)をしていると 耐震についての話しが多かったのですが これからは断熱や気密の勉強も必要になって来そうですね。 最近住宅の省エネ化の話はメデイアや住宅雑

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適合証明技術者(フラット35)

今年度より適合技術者に認定された事により フラット35の適合証明の発行が可能となりました。 適合技術者って・・よく似た名前が多くて混乱しますよね! 既存住宅状況調査技術者とよ

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気温が下がるとサーモが活躍

ホームインスぺクション(住宅診断)にもいろいろ要望が増えて来ています。 省エネや耐震化が進むと同時に、きちっと施工されているかが気になります。 でも・・ 一度完成してしてしまうとチェックは困難で

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足元は寒いです。

サーモグラフィーの使用実例です。 色の黒い濃い箇所が温度が低く 赤く明るい箇所が温度が高い部分です。 足元が寒いのが良く解ります。 また窓際でも開け閉め場所や隙間がある部分

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診断道具 湿度、温度計(ホームインスぺクション)

ホームインスぺクション(住宅診断)をしていると 色んな相談があります。 特にこの時期は湿気等が気になるようです。 床下や天井裏(小屋裏)と室内、室外の差を見る為に 簡易な湿度計

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省エネ・断熱リフォームの推進・・環境省

高断熱・高気密の断と密とかけて壇密さんをイメージキャラクターに・・・ なんか役人が考えそうな発想ですが、これで消費者さんが関心をしめしてくれたらラッキーですね。 国土交通省じゃなくて環境省

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畳下の湿気

築30年以上になるお家のケースです 和室の床がごわごわするというので見に行きました。 畳はそのものが弱くなる事で歩いた時に違和感がでた場合と 畳下の床板や根太等が劣化して弱くなってい

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赤外線(サーモ)センサーの使い方

弊社「ホームインスペクション 京都」としても私個人ホームインスぺクター(住宅診断士)も 色んな方法を使って住宅の診断を行います。 また色んなお客様の悩みの解決や要望にもお答えしていきたいと

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中古住宅現場解体前研修を開催しました!2017-3

築40年の中古住宅の内部を解体して研修会を開催しました。 弊社が下取りして、建築条件付きの中古住宅の売却が決まり 解体前に劣化や瑕疵について天井や内部の壁を解体して研究することにしました。

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