高所カメラ12Mバージョン
ホームインスペクションや既存住宅状況調査では
屋根の上の診断は項目に入って居ません。
多くの診断業者はオプションや対応不可だと思います。
弊社では見れるものは出来るだけ見ることにより
顧客様が家を購入するときの安心度を上げる診断をしています。
今までも5Mのカメ棒を利用して屋根等を撮影してきました。
それで結構対応できていましたが3階建てや屋根の反対側等
見れない箇所もおおくありました。
もっと簡単に対応できるように損害保険の仕事でも使用している
12Mのロッドを購入して次の日から早速使用しています。
このサービスは小屋裏、床下等の診断を要望された方には無償で行っています。
新築の5年点検や10年点検時も梯子で登る必要が無いので
安全かつ1人でも可能となり、もっとフットワークが軽くなります。
またドローンより手軽で、軒下や狭い所も突っ込むことで見ることが出来ます。
ぜひお問い合わせください。
ホームインスぺクション京都
住宅診断京都
公認ホームインスぺクター
関連記事
-
-
表面が剥がれまくっている現場に遭遇した
凄い瓦の劣化の現場がありました。 写真の様な釉薬瓦の表面が割れたり、剥がれたりしている現象の原
-
-
秀光ビルドさんのお家を検査
先日秀光ビルドさんが建てたお家の検査、インスぺクションに行ってきました。 気になる箇所は無いみたい
-
-
弊社お預かり物件2016・6
弊社のお預かり物件です。 現在弊社で新居を建築中で7月いっぱいくらいの完成ですので それ
-
-
雨の日に確認出来る事!
インスペクションで雨の日に確認出来る事があります。 それは雨漏りにはなっていないが
-
-
高所カメラ ドローンより便利!
弊社のホームインスぺクション(住宅診断)をお受けするときには 出来る限り、小屋裏診断、床下診断
-
-
この様なインスペクション業者に依頼しますか?
今年の4月に宅建業法改正により既存住宅状況調査が始まりました。 国土交通省はこれをホームインスぺク
-
-
隙間との闘い!気密測定に立ち会ってみました。
新築途中での気密測定に立ち会いました。 気密測定を実施すくらいですから 目標を決めて気密
-
-
中古住宅現場解体前研修を開催しました!2017-3
築40年の中古住宅の内部を解体して研修会を開催しました。 弊社が下取りして、建築条件付きの中古
-
-
おおさか住まい情報センターコラボ企画(ホームインスペクションセミナー)
2月21日(土) おおさか住まい情報センター様とホームインスペクターズ協会近畿支部とのコラボ企
- PREV
- 地域によって違う建築様式
- NEXT
- 日本ホームインスぺクターズ協会の会報誌に掲載されました





